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続きまして・・・

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はじめてます。

皆さん、こんにちは。三連投で完成披露と相成りましたが、K点を超えつつある在庫を消化すべく次にかかります。
もっとも空モノは作れば作るほど収納スペースを食うんですが・・・。
(未完成の箱より完成した方が場所を取る)

まぁ、細かいことは気にせず行きましょう(笑)
BM10周年アイテムをもう一つ!と言うことでF-101ヴ―ドゥー。
元々好きな機体ですが、最近再販がかかったのでちょっと高かったけどお買い上げ、F-100を作った流れもあるし10周年に乗って作ってしまおうという魂胆。
もう一つはマスタングからノースアメリカンつながりでF-86セイバーを行ってみます。ヴードゥーがちょっと手ごわそうな予感なので楽そうなのをチョイスしました(笑)

いつものワタクシのペースからして、F-101が静岡までに完成するかは微妙です(◎-◎;)

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早速コクピットから組むのです。ヴードゥーはレベルのキット、例によってインストがどうも不親切です。前脚の収納庫から組んで、脚も着けちまえ!とインストが言うのですが、そんなことしたら塗装の時に不便極まりないのです。
とりあえず、無視してコクピットから。

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あまりこだわらず、そのまま作っていますが、後席の計器盤上部に、キャノピーの開閉用のアクチュエーターっぽい物があるらしいので、それらしく作りました。計器盤はノッペラボーなのでデカールを貼ります。サイドコンソールにはモールドが有りますが、デカールと全然合いません(笑)
一度写真のように組みましたが、この後胴体に組み込む関係で、計器盤は位置合わせのために外して付け直しました。

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こちらはフジミのセイバー。コクピットと、前脚収納庫と、インテークをまとめて作っちまえ!と言う勇ましい仕様です。で、パーツの方はサクサク組みあがります。

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計器盤、サイドコンソール共に素晴らしいモールドが入っています。塗り分けた方が多分映えると思うのですが、デカール貼ってしまいました。だって楽なんだもん(笑)
有りがたいことに、モールドとデカールはピッタリ合ってます。マークソフターで馴染ませればなかなか良い感じになります。

2機とも、一昔前のアメリカ空軍機、使う色も似たり寄ったりで、効率よく進行。
座席にシートベルトのモールドもあるので尚更早く進行しました(笑)
静岡に向けて10周年アイテムのヴードゥーを優先したい所ですが、セイバーの方が何かと手軽に組めそうで先に進みそうな予感がしますです。

本日もお付き合いに感謝です。


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2014-04-10(Thu)
 

何だか順調

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特記事項なし

皆様、こんばんは。すっかり春らしい今日この頃。暑くもなく寒くもなく気温は快適なのですが、花粉にやられております。日本の四季は厳しい(笑)

さてさて、前回コクピットの完成までお届けしたセイバーとヴードゥーですが、チマチマと進めています。ヴードゥーをメインに合間にセイバーをいじってるのですが、シンプルかつ組み立てやすいキットのためセイバーは特に書くことも無く十の字到達しました。胴体と主翼の合わせは下面を中心にパテ処理しましたが、難儀するような箇所は有りませんでした。
機関砲のモールドをドリルで少し深くしています。

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続いてヴードゥー、前脚の収納庫を箱組します。インストでは脚まで組む指示ですが、塗装時に困るので後ハメできるように加工・・・と言うか、合わせが曖昧なので、ほとんど加工しなくても後ハメできそうです。
この上にコクピットが乗る格好で、胴体を貼りあわせるのですが、そのままだと干渉して収まりません。コクピットの床と脚収納庫の天井をギリギリまで削って薄くし納めました。

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と、言うわけで羽交い絞めにします。
脚収納庫とコクピットの位置は要調整でしたが、胴体の左右はピッタリです。

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胴体下部にはミサイルの収納庫が有ります。ここは実機同様クルクル回転するギミックが付いております。そのまま組むと干渉して回らないので、アチコチ削って調整。支柱はアルミパイプに変えておきました。

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主翼の内部にはインテークを組み込む構造です。

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寄木細工みたいなパーツ割なのですが、合いはイマイチ。
先に内部のインテークを接着して主翼の上下を貼りあわせた所、インテークの上下幅が足りません。仕方ないので切り離して、主翼の幅に合わせて接着し直しました。


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当然、盛大に隙間ができるのでパテ盛りです。

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ひたすら削ります。境界層板は分厚くて長さも足りないので切り飛ばします。

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境界層板をプラ板でそれらしく作りました。インテークの部品には梁が付いていてがっしり組めるのは良いのですが、胴体と仮組すると幅を取りすぎてるようなので、切れ込みを入れました。

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まだ、接着してませんがちょっと合体させてみましょう。
なかなかカッコええ・・・。手のかかりそうな個所はクリアした?ように思うのでこの調子で進めたいところです。

本日もお付き合いに感謝です。



2014-04-17(Thu)
 

ゆっくり急げ

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青葉繁れる

皆様、こんばんは。暖かい日と肌寒い日が交互にやって来ますね。
首都圏では、咲き誇っていた桜はすっかり散りましたが、変わって燃えるような新緑が眩しく感じます。昨今、気候が極端な事が多いですから、うかうかしてるとすぐに夏が来そうですね。

5月の静岡にはフル参加とは行きませんが、足を運べそうなので10周年アイテムのF-101を進めます。

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前回、面倒なインテークの成形まで終えたところまでお届けしました。
メデタク主翼と胴体を合体させました。インテークの部品が「梁」になっていたのですが、幅が大きすぎるのでこちらをカットしたところすんなり合いました。キャノピーの合いも概ね良好です。

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ちょっと小物を追加工作します。コクピットの照準器が無いのでプラ片でそれらしく・・・。

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胴体下部に付く何かの空気取り入れ口は開口すべく加工・・・。

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垂直尾翼の先端は航法灯(?)になっているようなので、クリアーランナーから削りだしました。電球が入ってるみたいなのでドリルで穴をあけて銀を流してあります。

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サフを吹く前にキャノピーのマスキングです。ヴ―ドゥーのキャノピーは縁がクリームっぽい色で塗り分けられています。フレームの内側は基本的には黒なのですが、この部分は内側からもクリーム色みたいなのです。色々と悩みましてまずは0.4のマスキングテープで縁の部分をマスク。

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縁だけ細切りのマスキングテープで囲ったら、内側を蛍光テープでマスクします。境目も塗料が吹き込まないようにマスクします。

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この状態で黒サフを吹きました。キャノピー周りは、細切りのテープを剥がしてクリーム色を吹き、再度マスクして機体色・・・と吹く予定ですが、上手く行きますかどうか・・・。
サフを吹いたので、あちこちスジ彫りの修正やら、細かいアンテナの取り付けやら同時に進めています。

5月はちょっと忙しそうなので間に合うか・・・!
急ぎつつも、丁寧に進めたいと思います。

本日も、お付き合いに感謝!

2014-04-30(Wed)
 

東欧からの援軍

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剥がすのが怖い。

皆様、こんばんは。
静岡まであと何と一週間。どなたかのブログで気が付く始末です(笑)
呑気にブログなんか更新してるばあいじゃないかも。
前回、黒サフを吹いたところまでお届けしております。写真はキャノピーの縁の部分だけマスクを剥がしたところ。

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クリーム色っぽく塗られてるので、クレオスのレドーム色を吹いて再度マスキングします。

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機体はクレオス73番のエアクラフトグレーの瓶ナマです。気持ち、パネルラインを塗り残しております。エアブレーキや脚収納庫の扉裏側などは、以前RAFラウンデルの赤用に調色したダルレッドです。
塗ってから、所々粗を見つけて、パテ盛り→サフ吹きからやり直しているグダグダの図がこちら。

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排気口周りは、無塗装の焼けたシルバーになっています。この辺りはファントムのご先祖だなぁと感じるわけですが、ガイアのスターブライトジュラルミンとかダークステンレスシルバーとか、適当に吹きまして、つや消し黒で調子を付けたのがこちら・・・塗装が下手くそなのは言わずもがなとして、正直何か物足りない・・・。

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完全に順序を間違えてますが、実機の写真を見てて目立ったので、玉ぐり工具でリベットを打ちました。
少しは暑苦しさが増したでしょうか?

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小物も並行して進めなくてはいけないのですが、機首のピトー管はちょっとキットのパーツでは力不足が否めません。当初真鍮パイプで置き換えるつもりでしたが、残り時間を考えると手間がかかりそうな形状。
いつもは手を出さないアフターパーツ。大体ヴードゥーのパーツなんて・・・と思ったらネットで発見(笑)
ポチッてしまいました。ポーランドから、はるばるヘッポコモデラーのもとへようこそ!

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なかなか良い感じです。
尖端は見事にとがってるので取扱い注意です。

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あいこち修正しつつ、基本塗装が終了。アンチグレアは下地の黒サフのまま。真っ黒とも違って、結構良い感じのつや消しなのです。機首のレドームはつや消し黒で別に塗って質感の違いを再現する・・・つもりです(汗)

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そんなこんなでデカール始めました。U.S. AIRFORCEのマークが入ると途端にヴードゥーらしくなるなぁ。
かなり細かいコーションレターまでキットに付属しています。近年のレベルらしくイタリア製のデカールは最高です。
頑張って全部貼るのだ・・・。
・・・せめて上面は(笑)

静岡に持っていくことを目標に頑張るのでありました。

本日もお付き合い頂き感謝です。

2014-05-11(Sun)
 

すべりこみ

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なんとか見れそう

皆様、こんにちは。いよいよ明日から静岡ホビーショー。10周年アイテムをもう一つ追加すべく進めたF-101、突貫工事気味ながら間に合いました。

前回、デカールを貼り始めたところまでお届けしました。細かいコーション類は一部インストの指示が?なところもあり、おかしな箇所もありそうです。そこら辺は適当に処理しつつ(ぉぃ)気合いで全部貼り、クリアーを吹いて大変ドキドキしながらキャノピーのマスキングを剥がしました。
懸案のキャノピーの縁は何とか破綻せずに塗れていましたが、色乗りが悪くグレーと見分けが付かない(´д`)
仕方なく筆で上塗り。だったら最初から一発勝負でも良かったかもしれません。
順番が前後しますが、写真は汚しも済ませてピトー管も取り付けた状態です。

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エアブレーキとフラップは開状態が選べます。裏側にせっかく軽め穴(?)のモールドかあるので開で組みました。フラップは取り付け位置が大変曖昧なので、アチコチ削ってそれらしく取り付け。また、エアブレーキは胴体側がツルツルで何のモールドも無く、寂しいのでリベットを打ちました。

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排気口はチマチマとマスキングして塗り分けた後、汚れた感じに艶消し黒を吹きました。が、どうもイマイチ。そこで、仕上げに雪風さんのF-100があまりに格好良かったので、真似をしてタミヤのウェザリングマスターを使ってみました。これ本当に、便利です。

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最後にもう一押しで、コクピット後ろの航法灯をクリアー化します。

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一升瓶の栓のアルミ板(薄い金属板がこれしかなかったw)に涙滴型の穴を開けて、炙って溶かしたクリアランナーを押し付けます。ヤケド注意であります。

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それらしくなったので、エッチングソーで切り出しまして・・・。

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エポキシ系の接着剤で固定。ちょっといびつですが、良しとしましょう。

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最後にタミヤエナメルのラバーブラックをペトロールで薄めたものでスミ入れし(エナメルのシンナーよりもプラに優しい気がします)拭き残しながら汚れた感じに仕上げて粗をごまかしました。例によってちょっと汚くし過ぎたかも(汗)
静岡から帰ってきたら、お日様の下で写真を撮って完成報告に致します。

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完成したのが木曜の夜で、本日金曜の前のりに備えすぐ梱包。本当は完成品を肴に呑みたいところですが、転がしておくと壊しかねませんので(◎-◎;)
ヴードゥーの他に、ホワールウインドとDC10を持って行きます。
土曜日終日と、もしかしたら日曜の午前くらいまで、静岡ホビーショー合同展示会のBlog Modelersのブースにて展示させて頂きます。
初めてお会いする方も、気軽に声を掛けて頂ければ幸いです。

それでは、よろしくお願い致します!



2014-05-16(Fri)
 

1/72 F-101 Voodoo (Revell)

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McDonnell F-101B Voodoo of 111FIS, 147th FG Texas Air National Guard
Base Houston Municipal Airport "William Tell Champions 1978"

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皆様、こんばんは。夢と狂気の祭典?白昼夢のような静岡ホビーショーから一週間以上が過ぎました。
静岡でお世話になった皆様にこの場を借りて、重ねての御礼申し上げます m(_ _)m

帰ってから早急に完成報告をしたかったのですが、いかんせん休日に天気が悪い(汗)
なかなか写真が撮れず記事にするのが遅くなってしまいました。

マンションのベランダで写しているので、日が傾いた夕方がベストなのですが諸事情により午前中の撮影。今回は機体が大きくていつも台座にしてる椅子からはみ出すし・・・背景に洗濯物は写ってるし・・・orz
今後は撮影方法を考え直さないといけません・・・。

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さて、キットはドイツレベルから最近再販されたものです。72のヴードゥーのキットはこの他はマッチボックスとハセガワのRFがありますが、いずれもかなりのベテランキット。
こちらは元々モノグラムが韓国のACEに金型を発注したキットだそうで、72のヴードゥーとしては最新のキットですがそれでも90年代初頭?あたりの発売でしょうか?

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繊細なスジ彫りのとても綺麗な部品でした。パーツの合いも基本的に良好。胴体や主翼の基本パーツがガタガタで合わないとか、そういう事はありません。
ただ、こまごまと苦戦する箇所があったりします。

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一番てこずったのはインテーク周りでしょうか。主翼上下、インテーク内上下、境界層制御盤、の5つの部品で組み合わせますが合いません。インテーク内側をパテ盛りして削り、内部の境界層版はキットのままだと豪快すぎるのでプラ板でデッチアゲました。
ちょっとキットにケチをつけたので、一つ褒めよう!と、奥に入ってるファンの部品の素敵なモールドを写そうとしたのですが見えませぬ。。。

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で、ひっくり返しますとこんな感じです。下面は主翼の合わせが一部怪しいのでパテ盛りしてます。
あと、着艦フック?みたいな部品が付属するのですが実機の写真を見ると付いてるのか?だったので付けてません。ちゃんと調べればいいんですけどね・・・(汗)

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F-101Bの武装と言えば「空対空核ミサイル」のAIR-2ジーニーであります。もう冷戦時代の色々と狂った兵器の極北みたいにしか思えないんですが、どこでぶっ放すつもりだったんでしょう?これ?本土上空じゃないよなぁ・・・。
訓練で一度使っただけと言うのは有難い話で、気楽に模型に出来るってもんです。

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で、ファルコンも搭載しています。

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こんな感じでくるっと回るんですね。模型の方もこれを再現すべく気合が入っております。
が、そのまま組むと全然まわりそうにないので、アチコチガリガリ削っております。あと支柱はアルミパイプに交換しました。
若干、技術が志に追いついてないのですが、こういうのを再現してるキットって大好きです。
宜しければ動画で、50・60年代ビックリドッキリメカテイストをご覧ください7:50秒あたりです。

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正面から見るとまた違ったテイストのデザインです。いかにも速そう(笑)
今どきの最新技術よりも「近未来」してて大好き。

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今度は後ろから。キットはフラップが別部品になっており、内側に素敵なモールドが入っているので開状態で組みました。
が、取り付け位置はすごく曖昧・・・無理やり付けましたが実機の駐機時はもっと下がっているような・・・。
後姿にはこの後、ファントムに続くデザインが見て取れます。しっかり現用機への進化の一部が感じられますね。

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特に胴体尾部は金属の地肌むき出しで、ファントムへとつながる設計です。塗装でうっとおしさを演出しようとしましたが、物足りないので本末転倒ながら塗装が終わっているにも関わらず、リベットを打ちました。幸い保存されている実機のクローズアップ写真がネットに公開されていますので参考にしつつ、酔拳フリーハンドでそれらしく・・・です。
エアブレーキの内側もツルツルで寂しいのでリベットを打っています。

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実機は小さすぎる主翼や高翼配置の水平尾翼のせいか、操縦性は悪いし、時代背景にも流されて用途は転々となど・・・正直、駄作機に近いような気もするのですが、均整の取れたスタイルはとてもカッコいいと思います。

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センチュリーシリーズってそんな機体が多いような気が・・・。
(個人的な感想ですよ!)

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ちょっと飛んでもらいましょう。

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見る角度によってかなり表情が変わる機体に思えますが、この辺から見るのが一番ヴードゥーらしいかなと思っています。

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そんなわけで、静岡ホビーショーの晴れの舞台ではドカ山師匠渾身のシービクセン(この出来映えですがフロッグですよ!!)とオールドジェットコラボでケロシンの匂いを漂わせ・・・。

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Mikamiさんの綺麗な塗りの州空軍ファントムとツーショットさせて頂き・・・(ウイングバックさんのオレゴン州空軍ファントムと並べて写真を撮らなかったのが痛恨の極み)
まさに嬉し恥ずかし状態なのでした。
多分に適当な出来な上に、マイナーな機体でしたが、幾人かの方にはヴードゥー作りたくなったと仰って頂けたのが幸甚でした。

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ついでに、戦利品の報告を・・・。
まずは最重要品の家族の土産に安倍川&うなぎパイ。
デカールは、アルコールを愛するBM有志の諸先輩方と昼ビールに耽った・・・もとい、嗜んで戦闘力を確保した勢いで突入したハセガワのジャンク市で手に入れました。
懇親会のビンゴは、一昨年並みの後半当選ながら、72空モノをゲット。ブルインのT-4はちょっとプレゼントしたい人が居て欲しかったので有難く、ブレゲはもう目が合っちゃったから握ってました(笑)

色々と刺激を頂いたのでやりたいこと(妄想)が止まりませんが、静岡後は夏の暑さと共に製作にブレーキがかかることが多いので、いつものペースに陥らぬようチマチマと作っていきたいと思います。

大変長くなりましたが、本日もお付き合いに感謝いたします。




2014-05-29(Thu)
 
Profile

so-suke

Author:so-suke
~牛歩な模型製作とウシの独り言~

出戻りの飛行機プラモ好きです。
1/72をロースキルでお気楽制作中。

正体は草とビールが大好物のオス牛。
時々、カメラを持ってお散歩なども。

シューマイとブルーライトの街、
横浜の丘陵地帯に放牧中。
よろしくお願いいたします♪

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